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映画&サッカー三昧な日常

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yoshiaki430の趣味の映画とサッカー情報&つまらない日常の拙いブログです…

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今日は休日♪
昼食に、こないだ買ってきた“猪豚カレー”を作ってみた
ついでにおかずも・・・まあ、見た目よりも味ですな☆
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by yoshiaki430 | 2011-09-30 17:29
【AFCチャンピオンズリーグ2011 全北 vs C大阪】レポート
C大阪ACL初出場初制覇の夢、敵地でもろくも散る。全北に1-6の大敗。(11.09.28)


9月27日(火) AFCチャンピオンズリーグ2011
全北 6 - 1 C大阪 (19:00/全州/16,423人)
得点者:31' エニーニョ(全北)、49' イ ドングッ(全北)、55' イ ドングッ(全北)、64' イ ドングッ(全北)、72' 小松 塁(C大阪)、76' キム ドンチャン(全北)、90'+1 イ ドングッ(全北)

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C大阪初のアジアの舞台、ACLでは、ベスト8で全北に対し、ホームでは4-3と勝利したものの、今回の第2戦、アウェイ韓国の地では、1-6と大敗。現在Kリーグで優勝目前という強さを持ち、ACLでの経験も豊富なクラブの前に、実力の差を見せつけられ、若き桜の戦士たちによるアジア制覇の夢は、韓国にて散ることになった。

いまやC大阪の大黒柱的な存在となっている清武弘嗣が、ケガから復帰して先発出場。マルチネス、高橋大輔、上本大海といった経験豊富な選手たちが負傷の影響で遠征メンバー外となったものの、大勝した山形戦の勢いを持って、韓国にやってきた、はずだった。しかし、ホームで絶対的な強さを誇る全北の気迫に、C大阪は完全に凌駕されてしまった。
それが如実に出ていたのが、開始早々から全北が仕掛けた、ファウルもいとわない激しいプレス。その標的となったのは、清武ではなく、ボランチを務めていた若き韓国代表MFキム ボギョンだった。開始早々から2度、主審が全北にイエローカードを提示するようなラフプレーを浴び、その2度目では、相手のヘッドをもろに顔面に受けた。出血と顔面骨骨折より、試合続行不可能の状態になってしまったキム ボギョンは、13分に中後雅喜と交代。悔しさを露わにしながら、病院へと直行した。

球際が強く、攻撃の起点となるチームの主軸を1人失った影響は、はっきりと表れてしまった。さらなる全北の猛攻の前に、ビルドアップすらままならず、「出足とかでも負けていたと思う。自分らのサッカーができひんかったというか、ちょっと受けすぎた」と酒本憲幸。途中30分過ぎからはようやくチャンスも作り始めたが、一瞬の隙から、最も与えてはいけない先制点を相手に献上。直近のKリーグ戦で温存され、満を持して出場してきたエニーニョに、ゴールを決められた。

前半はなんとか0-1で凌ぎ、得意の後半勝負といきたかったC大阪だが、その思惑も、全北のエースに打ち砕かれる。後半開始わずか4分後、エニーニョのCKから、強烈なヘッドを決めたのは、イドングッ。ここから「ライオンキング」の異名を持つストライカーを目覚めさせ、55分には右ミドル、64分には左ボレーを叩き込まれ、25分間でハットトリックを達成され、C大阪は奈落の底に突き落とされてしまう。

それでも、ケガ明けで本調子とは程遠かった清武に代わって出場した大竹洋平が、存在感あふれるプレーでチームを鼓舞し、同じく途中交代で約1カ月ぶりに戦線復帰した小松塁が72分にゴールを決め、あと2点獲れば、イーブンに持ち込めるという展開も作った。しかし、甘くはなかった。その3分後に失点すると、終了間際にもイドングッにこの日4点目のゴールでダメを押され、終わってみれば1-6の大敗。2試合合計でも5-9と大差を付けられ、日本を代表し、唯一ベスト8に残ったクラブのプライドは、ズタズタに切り裂かれた。

「彼らは非常に激しかった。ただし、彼らは非常に良いプレーをしたことも認めざるを得ない」、レヴィークルピ監督は、この敗北を認めた。前線で孤軍奮闘していたベテランの播戸竜二も、「クラブとしての力も、個人としての力も、まだまだなかったと、率直に思う」と、全北との差を実感。「その辺は1人1人がどう感じて、クラブとしてどうやっていくか、今回のことも踏まえて、次から、来年からに向かっていかないと、これ1回で終わるようじゃダメ。こういう大会で優勝を目指そうというクラブになっていかないといけない」と、自らを律しつつ、あえてクラブに厳しい言葉を投げかけることで、今後の成長を促した。

初めてのアジア飛行を体験したC大阪。山あり谷ありのなかでも、ノックアウトステージに進出し、Kリーグ屈指の強豪を追い詰めたのは事実。そして、相手がなりふり構わず、この第2戦では「闘ってきた」なか、若きC大阪イレブンは、敵地で大きな挫折を経験した。「こういうまだ上に行けるチャンスがあったなかで、こういう結果になったので、残念に思う。次また、チャンスを得て、またチャレンジできるようにしたい」と中後が言うように、イレブンは悔しいなかでも、前を向いた。「今はまた戻ってきたいという思い。この悔しさはこの大会でしか、ベスト8の舞台でしか晴らせない」と茂庭。この韓国での「9・27」を胸に刻み、新たな目標に、栄光に向かってC大阪は突き進む。絶対にまた、アジアの舞台に戻ってくるために。この日のリベンジをするために。

以上

2011.09.28 Reported by 前田敏勝
<JsGOALHPより>


確かに負けは負けですが・・・
あまりにひどい試合でした@@
顔面骨折するほど頭突きするなんて・・・明らかにわざとでしょう!!
審判もなんかおかしいし・・・金貰ってそう・・

まだまだアジアはレベルが低いですなあ・・・
いろんな意見がありますが、こんな大会あまり意味が無いですね。
金があるチームが勝つ大会なんで・・・

さあお次は国内試合で頑張りましょう!!
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by yoshiaki430 | 2011-09-28 23:06
9.22、23と珍しく連休をもらって、今年も南紀へ親父の帰省にお供する♪
危ぶまれた台風も過ぎ去り、9.22の夕方に無事出発!
道路も問題なく、渋滞もせず約二時間で田辺に到着

途中、道の駅「椿はなの湯」に寄り道・・・
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8時半到着で営業時間なんと9時まで・・・さすが田舎^^
とはいっても、椿温泉・・・やっぱりほんとの温泉は気持ちいい♪
あと、備え付けのシャンプ&リンスが「TSUBAKI」でした・・・
ついでに、道の駅スタンプラリーもGET!!

9時を回り、伯父さん情報ではスーパーは開いていないという事だったので、自動販売機にてビールを購入
しかし、実際には11時まで開いてました・・・

9時半ごろ到着。途中寄り道して3時間ほどで着くなんて・・・近くなりました♪
伯父さんは相変わらず・・・お祖母さんも元気そうで何より・・・
宴会は1時ごろまで続きました@@



2日目、朝からお墓参り。
彼岸だったので、珍しく混んでました・・・
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(高台からパチリ。気持ち良いですなあ)


その後、せっかくなのでスタンプもらいにイノブータン王国へ行きました。
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王様、王女様も相変わらずでした・・・
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ここで珍しいものを発見!
思わず買ってしまう・・・
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昼食後、そろそろ帰る事に・・・
途中、白浜方面へ寄り道♪
去年同様、昼間から極楽気分
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ここの風呂、700円と少々お高めですが、露天風呂からの眺めが最高!
都会の風呂屋ではけして味わえません・・・
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職場にお土産買って、今度こそ帰路につく。
心配していた渋滞も無く、2時間ほどで帰ることができました♪
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by yoshiaki430 | 2011-09-24 09:38
スパイキッズ4D:ワールドタイム・ミッション

遂に3Dを超える4Dの映画が公開!!
立体映像<3D>+におい<1D>

期待していたものの・・・
入場時に怪しい紙を渡される
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本編中に画面に数字が現れ、対応するところをこするとにおいがするという仕組み・・・

なかなか発想は面白いけど・・う~ん、いまいちでした。
すでに受け取った瞬間から、なんとなくにおいがしてるし・・・
しかもこすってるうちに手ににおいが染み付き、常に匂いが漂っている始末・・
すこし気分が悪くなりました@@
それに昔雑誌の付録であったようなよくあるにおい・・・
うんちのにおいがチョコレートと言うのも・・・
後はなんと言っても、館内暗いため数字が見えない・・・

評価:△
斬新なアイデアでしたが・・・

注:UC岸和田は公開なし
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by yoshiaki430 | 2011-09-21 23:46
今年は3年ぶりにだんじり出勤でした…

この二日は、レイトショーなしの縮小営業なので仕事が終わった後、
普段はなかなか全員そろわないのですが、映写スタッフほぼ全員で飲み会をすることに♪

夕方イズミヤで買出しし、近所に住むマネジャー宅にてお鍋をつつく、、
女性がたくさんいるので準備は任せ、男2人でひたすら飲む…

翌日も出勤だったのでそのまま寝させてもらうことになり、さらに飲んで飲んで飲み続ける…
マネジャーが酔いつぶれ、女性陣を駅まで送った後、一人で祭観戦。
久しぶりの浜手の祭りでした。

2日目、マネジャーと二人でグダグダの営業・・・今迄で一番しんどい一日でした。
この日、、映画を見た方々ごめんなさい・・・

昨夜は、2日ぶりの自宅で爆睡!!


すごく内容の濃い2日間。たまにはこうして皆で腹を割って話すのも良いですね・・・
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by yoshiaki430 | 2011-09-19 10:08
またまたサッカー観戦♪
いや~久々にしびれました・・・



会場に優勝トロフィーが展示されてました!!
・・・いつかは獲りたいね♪

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<セレッソ大阪HPより>
9月14日(水) AFCチャンピオンズリーグ2011
C大阪 4 - 3 全北 (19:30/長居/15,450人)
得点者:6' イ ドングッ(全北)、29' 播戸 竜二(C大阪)、45'+1 イ ドングッ(全北)、56' 清武 弘嗣(C大阪)、58' チョ ソンファン(全北)、64' キム ボギョン(C大阪)、81' 清武 弘嗣(C大阪)



ACL初出場初優勝を目指すセレッソ。日本勢でただ1チーム勝ち残ることができた準々決勝の舞台では、グループリーグでも顔を合わせた韓国の全北現代モータースとの再戦となった。
ホーム長居で迎えた第1戦、10日のJ1第25節広島戦でハットトリックを決めた播戸が今季のACLで初先発。キム ボギョンが公式戦では約1カ月ぶりとなるスターティングメンバー入りで、扇原とボランチのコンビを組んだ。そして、広島戦で負傷交代を強いられ、ケガの具合が心配された茂庭も、この大事な一戦に何とか間に合わせてきた。
 広島戦での大逆転勝利の勢いを背に、序盤から播戸、清武が決定機を作り、セレッソの試合の入り方はいいように思われた。しかし6分、全北のエース、イ・ドングッに最初のシュートでゴールを許し、与えてはいけない先手を取られる。それでも、この失点で落ち込むことなく徐々に盛り返すと29分、清武のスルーパスをきっかけに、キム ボギョンの折り返しを、最後は播戸が泥臭く押し込んで試合を振り出しに戻す。ここから攻勢を続けたのだが、前半最後に落とし穴。相手GKからのロングボールによるシンプルな攻撃から、またもイ・ドングッに決められ、もったいない1点を献上してしまった。
 「1-2だったが、点を獲れる自信はあった」と扇原。後半に入ると、56分、セレッソは酒本の右コーナーキックから清武のヘッドで再び同点にした。その2分後、逆にコーナーキックから失点して三度突き放されたが、64分には相手のハンドで得たPKをキム ボギョンが冷静に叩き込み、3-3と試合は振り出しに。
そして、このシーソーゲームを最後に制したのはセレッソだった。81分、酒本の右コーナーキック。「練習通り」のサインプレーから、若きエース・清武がダイレクトで右足を振り抜き決勝点を決める。その後も、途中出場の大竹、杉本らがチャンスを作るなど、最後まで攻めきったセレッソは、相手のパワープレーも凌ぎ、初戦に先勝。敵地での第2戦に向けて弾みをつけた。
 アウェイゴールを3点も与えてしまった課題はあるが、次戦で引き分け以上ならベスト4進出という権利を得たセレッソ。しかし、「次はもちろん勝ちに行く」と茂庭。セレッソ自慢の攻撃サッカーを、韓国の地でも見せつける。その思いを、選手たちは満月の夜に誓っていた。
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by yoshiaki430 | 2011-09-14 23:15
昨日も映画鑑賞♪

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ストーリー
自然あふれる長野・松本の本庄病院で、内科医として働く栗原一止(櫻井翔)。24時間
365日体制で医師不足の問題を抱える病院で、前向きな職員たちと共に診療をこなす一止にとって、最愛の妻・榛名(宮崎あおい)らと語らうことが日々の楽しみだった。そんなある日、一止はある患者と出会い、人生の岐路に立つこととなり……。


解説
アイドルグループ嵐の櫻井翔と宮崎あおいが夫婦を演じ、地方医療の現実と向き合いながら成長する医師の姿を描く感動のヒューマンドラマ。口コミで人気が広がり、「ビッグコミック」誌で漫画化もされた夏川草介の小説を、『60歳のラブレター』『白夜行』などで注目を集める深川栄洋がメガホンを取り映画化。要潤や原田泰造、柄本明など豪華な共演陣が脇を支えた珠玉のドラマは必見だ。


現代医療の問題、終末医療・・・
考えさせられる内容です。

風景、音楽が綺麗!
あと、宮崎あおい演じる奥さんが健気ですごく良い♪

評価:◎
原作を知らないので、少し展開についていけず・・・
ただ、世界観は良かった。
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by yoshiaki430 | 2011-09-10 15:17

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 [映画.com ニュース] 昨年の実写日本映画で興行収入No.1を記録しシリーズを完結させた「海猿」シリーズが、「BRAVE HEARTS 海猿」として第4弾を製作することになった。今作でも主人公・仙崎大輔を演じる伊藤英明は「これまで、いつも“前作を超えたい”という気持ちで『海猿』に臨んできましたが、今回は“ひとりでも多くの人を勇気付けたい”という思いが一番大きいです」と意気込んでいる。

 前作「THE LAST MESSAGE 海猿」は、タイトル通り完結編としてスタッフ、キャストが全精力を注ぎ込んで製作し興収80億4000万円、観客動員537万人という記録を樹立。一方で伊藤、羽住英一郎監督、臼井裕詩プロデューサーの間では、海上保安官・仙崎の最終目標である特殊救難隊での活躍を見てみたい、演じてみたいと語り合っていた。そして機会に恵まれれば、原作の中で最大の海難事故だったジャンボジェット機の海上着水に挑みたいと考えていたという。

 「海猿」チームを次なるステージへと導くのに、ファンの声を無視することはできない。前作公開後からブログやTwitterに続編を望む声が次々と寄せられた。興行的成功、製作を後押しするファンの熱い要望、主人公が挑む新ステージ……。すべての条件が整った昨年12月、新作の脚本執筆がスタートする。そんなさなか、3月11日に東日本大震災が発生。未曾有の災害のなか、あらゆる人たちが自らを顧みずに他者を救おうとする行為を目の当たりにし、人のもつ優しさ、勇敢さを再認識した。

 配給の東宝には、被災したファンからも続編製作を望む声が多数寄せられた。伊藤は、「日本が震災というとても困難な状況に直面している今の時期に、人命救助を扱うエンタテインメントである『海猿』を作っていいのかという思いもありましたが、この震災を通して“誰かのために戦っている人たち”がいることも強く感じました」と話す。そして、「こうした状況下でも、いまだに多くのファンの方から『また仙崎が見たい』という声をいただいて、結果、今だからこそ『海猿』をやるべきなんだと、自分のなかで決意しました」とコメントを寄せた。

 新作のタイトルは、「BRAVE HEART」。主人公・仙崎をはじめとする海上保安庁の隊員たちの活躍のみを描くのではなく、市井の人々が協力し合い、勇気を振り絞って目の前の命を救おうと懸命になる姿にも焦点を当てる。シリーズ初の夏休み映画となる今作は、世界最大級の天然ガスプラント「レガリア」の事故から2年後が舞台。仙崎(伊藤)と吉岡(佐藤隆太)は、救難のスペシャリスト集団「特殊救難隊」での苛烈な任務に就き、充実な日々をおくっていた。大輔の妻・環菜(加藤あい)は第2子を妊娠し、吉岡にはCAの美香(仲里依紗)という恋人が出来ているという設定だ。

 今回は、美香の搭乗するジャンボ機のエンジンが炎上し飛行困難に。総合対策室の下川課長(時任三郎)は東京湾への着水を提案するが、ジャンボ機が海面に浮かんでいられる時間はわずか20分間。その間に乗客乗員346人全員を助け出すことができるのか――。累計で1203万人を動員し、168億8000万円を稼ぎ出した人気シリーズ最新作は、9月17日に“運命”のクランクイン。12月中旬に撮了予定で、来年6月の完成を目指す。

 「BRAVE HEARTS 海猿」は、2012年7月から全国で公開。
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by yoshiaki430 | 2011-09-10 03:13
シリーズ3部作合計で、全世界で約29億2000万ドル(約2340億円)の興収を記録した人気映画シリーズ
「ロード・オブ・ザ・リング」の最新作「ホビット」が2部作で製作され、
12、13年の12月に全世界一斉公開されることが6日分かった。
ピーター・ジャクソン監督(49)が、「ロード・オブ・ザ・リング」の60年前を舞台に描く。
シリーズ最新作は、3月にニュージーランドで秘密裏に撮影がスタートした。
ジャクソン監督以下シリーズ3部作のメーンスタッフが、ウェリントンのストーン・ストリート・スタジオに結集。
新作のタイトルも「ホビット 思いがけない冒険」と、「ホビット ゆきて帰りし物語」に決まり、
「思いがけない冒険」は12年12月14日、
「ゆきて帰りし物語」も13年12月と、2年連続正月映画として公開される。
<日刊スポーツ>

かなり先の話ですが、、
楽しみですね♪
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by yoshiaki430 | 2011-09-07 16:51
本日、映画の日。
もちろん映画鑑賞♪

大雨の中、TOHO泉北まで・・・
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うさぎドロップ

ストーリー
27歳独身のダイキチ(松山ケンイチ)は、祖父の葬式に出席するため久しぶりに帰省する。彼はその席で6歳の少女りん(芦田愛菜)に目を留めるが、何と彼女は祖父の隠し子だということで親族一同がパニックに陥ってしまう。ダイキチは施設に入れられそうになっていたりんをふびんに思い、つい自分が彼女を引き取って育てると言ってしまい……。


解説
宇仁田ゆみ原作の人気コミックを、『蟹工船』のSABU監督が映画化したヒューマン・ドラマ。ひょんなことから一緒に暮らすことになった6歳の少女と男の珍妙な共同生活を描き出す。不器用だが心の温かい主人公を演じるのは、『DEATH NOTE デスノート』シリーズの松山ケンイチ。彼のキュートな相棒を、『告白』などの子役の芦田愛菜が演じている。香里奈や池脇千鶴、風吹ジュンら豪華キャストらと共に織り成す感動の物語が胸を打つ。



天才子役、芦田愛菜ちゃん超カワイイ!!
評価:◎
久々に良い映画見たなあ♪

注:UC岸和田は公開なし
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by yoshiaki430 | 2011-09-01 22:57